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☆ 綺麗な海 ☆

昨日は朝からツーリング。

ちょっと白浜まで
まるで南国の様な海の色





夏場の白浜はうじゃうじゃと人が居るから嫌いだけど、この季節は人が居ないから良いわ。


近くの【崎の湯】で立ち寄り湯。
海を眺める露天風呂が心地よい。

帰路途中の景色




帰りの紀ノ川SAで和歌山ラーメンを食べた。


冷えた身体に一杯のラーメンは美味しいわね。
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☆ 曽爾高原 ☆







夕方に行けば、ススキが黄金色に輝き綺麗な場所。

山ガールならぬ、山バァバや山ジィジ達がワラワラと山を上がって行く。


その背を見送り、近くにある最終目的地【お亀の湯】へ移動する。

画像はないが、ここのお湯はヌルヌルしていて、泉質はナトリウム、炭酸水素塩泉。

美人の湯で肌がしっとりする。


週替わりで男女浴室が替わり、兜岳や鎧岳、曽爾高原が一望出来る光景が望める。

お亀の湯の名前由来は、曽爾高原にあるお亀池かららしく、

お亀池伝説が面白い。

【 美しい女、お亀が曽爾高原に住む、男と結婚した。

やがて男の赤ん坊が生まれたが、お亀は旦那に

「 暇を貰うわ、何か用があれば池のあたりで名前を呼んでょ。」

と言い残し家を出た。

(何が!?あったのお亀さん)

でその後、乳を欲しがり泣く赤ん坊に困り、男はお亀に会いに行き、乳を貰う。

お亀に、
「もぉ~来ないで!!うっとぉしい!!」と言われる。

しかし、次の日も赤ん坊が夜泣きをしたので男は、お亀に会いに行くと・・・。

池の水がザワザワ波立ち、恐ろしく低い声でお亀が姿を現し、

「 何故また、会いに来たァァァア!!この馬鹿男ぉぉお!!」と言うと大蛇姿になり、襲いかかって来たが、男は命からがら逃げたが・・・。

その後男は病で死に、

お亀大蛇も山火事で焼け死んでしまった。】


その池の名が
「 お亀が池 」だそう。

なんともな・・物語りだけど、お亀さんの「どS」ぶり・・・。

~放置プレイしてるのに、また来るからお亀さんの怒りが爆発ね。

馬鹿で憐れな男。

☆ 聖域散策 ☆

温泉巡りをしていると、その旅の途中で様々な神社、仏閣に出会う。

その聖域を散策するのも、私の楽しみ。


今回は曽爾高原へ行く途中に寄った神社。

室生龍穴神社



この近くには有名な室生寺があるが・・・。

ここの神社境内入口には巨木が聳え、空気が冷たく、ゾクゾクする。
圧倒される程の巨木に守られてる神社。

この神社の奥院(龍穴)があるので行ってみる。




山道を進むと、途中に【天岩戸】がある。





先に進み山下る参道に入る。

川の流れる音が近ずくと・・。


龍の様な流をみせる川滝が見え、その対岸に龍穴が見えた。




深く深呼吸して、後にする。

☆追加☆

blogを書き始めると、途中面倒になり放置。


開始する。


伊勢の続き。早朝のおはらい町






朝11時頃のおはらい町。
この時点でもぉ、内宮参りは長蛇の列で凄かったみたい。

早朝行って良かったと思う。


伊勢うどんで有名な店。


お出汁が真っ黒な伊勢うどん。


おかげ横丁を散策するとあちらこちらでニャンコに遭遇。




おかげ横丁に猫ちゃんの小物が沢山置いてある店に入る。



お気に入りの猫ちゃん発見
購入~。

☆ 早朝参り ☆









4時起床、5時に宿をでて内宮へ徒歩で行く。

宇治橋を渡り、神苑で鶏が朝を告げる。

まだ辺りは薄暗く、人もまばらで、内宮は清々しい空気につつまれていた。


一番奥、正宮前に到着。

早朝参りなので、ゆっくりと御参りが出来た。
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